日本学術会議哲学委員会公開シンポジウム報告

2011(平成23)年9月18日に東京大学法文2号館文学部1番大教室で行われた日本学術会議哲学委員会(日本哲学系諸学会連合・日本宗教研究諸学会連合共催)公開シンポジウム「原発災害をめぐる科学者の社会的責任―科学と科学を超えるもの」が行われ、TGF世話人の押川正毅・鬼頭秀一・島薗進が登壇しました。

以下はその概要です。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jfssr/symposium_110918.html
また、以下のウェブサイトに各参加者の報告資料が掲載されています。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jfssr/symposium_110918_2.html
当日の討議の様子については、以下にまとめられています。
http://togetter.com/li/189532