低線量被曝に向き合う:チェルノブイリからの教訓

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人体、とりわけ子供に対する放射線の影響を、25 年間におよぶ研究現場から最新の研究成果を日本に紹介します。

日時

4月21日(土) 14時~18時

場所

東京大学弥生講堂(本郷キャンパス)
どなたでも参加できます
地下鉄南北線東大前駅 徒歩1分/千代田線根津駅 徒歩8分
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/map.html

資料代

1,000 円(一般)500 円(学生)

連絡先

東京大学東洋文化研究所 長沢研究室 電話:03-5841-5887
email:nagasawa@ioc.u-tokyo.ac.jp

共催

市民と科学者の内部被曝問題研究会
北海道大学 GCOE 境界研究の拠点形成
東京大学「低線量被曝に向き合う」講演会 実行委員会

協賛

日本科学者会議

協力

東京大学原発災害支援フォーラム (TGF)
東京大学大学院総合文化研究科 「人間の安全保障」プログラム
NIHU プログラム・イスラーム地域 研究東京大学拠点