特別講演&シンポジウムin福島大学

【タイトル】放射能被害と被曝リスク〜原発事故から一年、リスクはどう伝えられてきたか〜

【主催】福島大学経済経営学類

【日時】2012年3月25日(日)13:30-16:45

【プログラム】
特別講演1 「原発災害と医学者の倫理」講師:島薗 進 氏(東京大学大学院教授、宗教学)

特別講演2 「原発災害後の報道と専門家の発言」講師:影浦 峡 氏(東京大学大学院教授、言語メディア論)

パネルディスカッション1 「余計な被曝をいかに避けるか」

パネリスト:影浦峡(東京大学)、島薗進(東京大学)、遠藤明子(福島大学)、小山良太(福島大学)

パネルディスカッション2 「被曝リスク負担の公平性を考える」

パネリスト:影浦峡(東京大学)、島薗進(東京大学)、後藤忍(福島大学)、永幡幸司(福島大学)

【場所】福島大学 共通講義棟L4教室 (JR東北本線金谷川駅 徒歩10分)

【参加費】無料

【申込み】不要(どなたもご自由にお越し下さい)

【お問い合わせ】福島大学経済経営学類支援室 TEL:024-548-8353 E-mail:keizai@adb.fukushima-u.ac.jp
【共催】福島大学経済学会

【チラシ】こちらからダウンロードしてください。